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パッソ リコール 2016年度

 
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現在、確認されているパッソのリコール情報です。

 

 

リコール対象車
平成26年〜平成27年に製造されたパッソの一部の車両。

 

型式 車体番号 製造期間 対象車の数
DBA-KGC30 KGC30-0173438〜

KGC30-0221400

平成26年4月7日〜

平成27年3月16日

39,043台

DBA-KGC35 KGC35-0027153〜

KGC35-0035826

平成26年4月7日〜

平成27年3月13日

6,894台

上記の2型式

計45,937台

(平成27年9月9日:パッソのリコールを国土交通省へ届出済)

 

 

不具合の状況
エンジンを制御しているコンピュータの制御プログラムが不適切のために、アクセルペダルを踏んだり、戻したりの動作を繰り返していくと、バルブが閉じなくなる可能性があります。

 

よって、排気ガスが常に循環してエンジンの調子が悪くなり、最悪の場合は走行中にエンジンが停まってしまう可能性があります。

 

 

改善の内容
リコール対象車のエンジン制御用プログラムを対策済のプログラムに書き換えています。

 

 

 

実際に、エンジンが止まったという不具合がパッソで9件、ブーンで2件の症状が確認されています!

 

上記の対象車に乗られている方はいますぐトヨタカローラ店へ!


 

詳しくは、最寄りのトヨタ店にお問い合わせください。

 

 

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